アリーナ席はこんな感じ
15時から飲み放題。
オードブル〜食事〜デザートは数箇所設けられたカウンターに用意されています
席が選手の入場ゲートの近く、待機場所の近くだったのもあって
いつもは「銀輪の風」だったり、
ジロやツールを走る姿を、テレビで応援している選手と
握手したり、写真を撮ってもらったり、サインをもらったり
ちょっとお話してもらったりと
興奮の連続でおかしくなりそうなぐらいでした
全日本の松本監督です。
新城選手。
目の前にいることに現実味がなく
ただただ、応援してますとしか言えなかった。
別府選手。
テレビで見るのとまったく変わらず、
とってもやさしく、フレンドリー。そして、良いにおいがする(笑)
ちなみに、このジャージは急遽作った、
RadioShackの日本チャンピオンジャージTT用なんだそうです
女子の選手。
テレビで見るイメージとは違い、普通の女の子。
でも、もちろん自転車はびっくりするぐらい速い。
私が写真を撮ってくださいと声をかけたら、
どうぞどうぞ真ん中にと…で、このショット
競輪もオリンピックも応援するからね!がんばれ!がんばれ!
競輪の選手。
関係者の人の話だと、こんな和やかなのは珍しいとか。
1等になると1億円なんてレースでは、
怖くて声もかけられないらしい。
もちろん、レースもすごかった。
近くで見る迫力、スピード感。
中でも、スプリント、しびれました。
20時までの5時間、あっという間。
しばらく興奮が冷めそうにないです。




